介護記録の見方・書き方

介護スタッフ(やケアマネジャー)にとっての「気づかなかった!」「なるほど!」「納得!」がぎっしり!

介護保険報酬改定 ・実地(監査)指導対策の「ケアプラン・介護計画・記録の連動性が良くわかる!」と大好評!

介護保険報酬改定でもケアマネジャーが、サービス担当者会議やモニタリングを適切に実施する為、運営基準減算についての評価の見直しが求められています!

シリーズ第1弾も1万9千部突破!15刷決定 !!

待望の第2弾
“介護保険法での記録の根拠が更にわかる!”
必携本も4刷決定!!6,500部突破!!!

ひかりのくに出版から、ねこの手代表取締役 伊藤亜記の『介護記録の書き方』シリーズ第二弾です。

すべてのケアマネージャーと介護スタッフへ向けて!ケアプラン、介護計画等、介護記録の実例をもとに、そこに朱書きを入れています。それぞれの書類が密接にリンクする作りで、関係性や連動性がよく理解できます。

著者/伊藤亜記
(株)ねこの手代表取締役・介護福祉士
発行/ひかりのくに
体裁/AB判(25.7×21cm)/80ページ
定価/1,980円

お客様からの本の感想

介護を書類の面から切った本だろうと思う。

「介護の記録は多職種連携が必須の介護事業において、ケアの根拠になったり、変化を見逃さない大切なもの、でもただ記録していればいいというものではなく、ケアプランやサービス提供計画とリンクして記録されて初めて、意義深い記録になるし、そこから見えなかったケアやニーズも掘り起こせる」ということを教えてくれ、記録の仕方の見直しを促してくれる一冊。

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